понедельник, 20 декабря 2010 г.

格変化:代名詞「Я」

This topic contains many mistakes.

格変化がまったく理解できなくて困っているので、理解を深めるために、Wiktionaryを参考に例文を作ってみます。

そもそも格自体が理解できない

まず、「Я」の格変化一覧です。これを理解するのが今回の目的です。

単数 複数 日本語では?
主格 я мы 私は/私たちは
生格 меня нас 私の/私たちの
与格 мне нам 私を/私たちを
対格 меня нас 私へ/私たちへ
造格 мнои / мною мнаи 私で/私たちで
前置格 мне нас 私/私たち
恐らく、これであっていると思いますが、まったく自身が無いです。

主格

これはよく使われるので、僕でも理解できました。

・私は日本人です。
→Я японский.
女性なら、Я японская.となります。

・私たちは日本人です。
→Мы японский.
男女混在する場合は、どうするんでしょうね?

生格

英語で言うところの「My」に相当します。
マイバッグ、マイカー、マイ箸等など、Myホゲホゲというのは、結構多様されますね。。。

・これは私のバッグです。
→Это меня сумка.

・これは僕の時計です。
→Это меня часы.

・ここは私たちの家です。
→Это нас главная.

与格

この辺から非常に理解があやしいですが、大抵は動詞と結びつくはずです。「ぼくを助けて!」とか、「米を食べる」とか。

・僕を助けて!
→Справка мне!

・我々を助けて!
→Справка нам!

対格

動詞が前に付くんじゃないんですかね、これ。おねだり用語になりそうな格です。
・・・本当にあってるのか、心配になってきました。

・僕に教えて!
→Учите меня!

・僕等に教えて!
→Учите нас!

造格

「僕で」?とか「僕等で」?とか言われても、さっぱり使いどころが思いつかないです。
Please teach me with example.

前置格

これ、かなり特殊ですね。
前に付く前置詞によって、意味が微妙に変わるようです。

→あなたと私
вы с мне

Please teach me with more example.

とくに「対格」、「造格」、「前置格」についてよくわからない状態です。。。

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